私がインストラクターの皆さんにお伝えしている
「リアライメンティスト養成スクール」
では、パーソナルセッションに活かせる手技と、不調に対する考え方・評価・アプローチ方法を学んでいただいています。
こんなお悩みはありませんか?
* パーソナルセッションを始めてみたいけれど、自信がない
* 生徒さんから体の悩みを相談されても、どう答えたらいいかわからない
* 「この不調には、なぜこのエクササイズを選ぶのか」が説明できない
* これからの働き方を見直したいと思っている
そんなインストラクターさんに、ぜひ知っていただきたい内容です。

今回は、昨年11月から今年3月まで開催した第8期受講生のご感想をご紹介します。
「直感で申し込んだけれど、その感覚は間違っていませんでした」
Q. 受講前と受講後で変わったことはありますか?
今思うと、どんな施術内容なのかもよくわからないまま「これだ!」と思って申し込んだのが不思議です(笑)。
「きっとピラティス指導にも活かせるはず」という直感で説明会に参加しました。
実際に受講してみて、その感覚を信じて本当によかったと思っています。
目で見て判断するだけではなく、手技によるアプローチを学ぶことで、身体へ感覚を入力する方法も知ることができました。
インストラクターとしての引き出しが増え、大きな強みになったと感じています。
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「整体だけではなく、現役インストラクターだからこその学びもありました」
Q. 毎回のスクールはいかがでしたか?
毎回のお昼休みの会話も、とても学びになりました。
現役インストラクターの経験談や、SNSでの集客についても教えていただき、整体だけではない幅広い学びがありました。
手技も決して難しすぎるものではなく、わからないところは丁寧に教えていただけたので安心でした。
講座が終わった後も質問にすぐ答えていただけたので、不安なく学び続けることができました。
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「これから目指したい姿」
Q. 今後はどんな活動をしていきたいですか?
整体 × ピラティスを組み合わせた、“リアライメントピラティス”のような形で活動していきたいです。
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「こんな方におすすめです」
Q. このスクールをおすすめしたいのはどんな方ですか?
姿勢評価を学んでも、実際にどう改善につなげればいいのかイメージできない方には、とてもおすすめです。
実際に身体に触れて学ぶことで、「だからこの評価をするんだ」「だからこのアプローチなんだ」ということがつながってきます。
解剖学も、知識として学ぶだけではなく、実際に触れながら学ぶことで理解が深まると思います。
(ピラティスインストラクター 中山知枝さま)

このご感想を読んでいて、改めて感じたのは「直感は意外と間違っていない」ということです。
「やってみたい。」
「これからの指導に必要かもしれない。」
そんな気持ちが湧いたときは、自分の中で何かが動き始めているサインなのかもしれません。
これからの時代は、運動を伝えるだけでなく、一人ひとりの身体の状態に合わせて提案できるインストラクターの価値が、ますます高まっていくと感じています。
このスクールでは、単に整体の技術を学ぶだけではありません。
身体を見る視点、評価する力、そして「なぜこのアプローチを選ぶのか」という考え方まで、実践を通して身につけていきます。
その学びは、生徒さんの健康づくりに役立つだけでなく、ご自身の身体への理解や、これからの働き方を考えるきっかけにもなるはずです。
「私にはどんな学びが必要なんだろう?」
「今後はどんな働き方を目指したいんだろう?」
そんなことを一緒に考える場としても、説明会をご活用いただけたら嬉しいです。
必要だと感じたタイミングで、ぜひお気軽に説明会へお越しください。
皆さんのお話を伺えることを楽しみにしています。
説明会はこちらからから↓
https://forms.gle/aYSzzoWtegsNiM4n8